特別展
終了いたしました、
ご来場ありがとうございました。
特別展「音戯の国の科学館」
音ってなんだろう?不思議美術作家の松本秋則さんの「音具」がならぶ
音戯(おとぎ)の国で音の姿を見つけてみよう!
開催期間:平成23年12月10日(土)〜平成24年2月12日(日)
会場:科学展示室
入場料:科学展示入場料(大人200円、小中学生100円)
◇作家 「音戯の国」の不思議美術家 松本秋則(まつもとあきのり)
埼玉県生まれ。風・水太陽光等の自然の力や、人力、モーター等の動力を用いた
様々な「メカ」(機構・装置)により音を奏でる「音具」(サウンドオブジェ)の製作と、
それを用いたアート・インスタレーション、ワークショップ、パフォーマンス等、
ユニークな活動を国内外で展開中。
◆イベント/音戯の国のミニライブ![]()
小栗久美子(おぐりくみこ)「音戯の国のバンブーたち」
竹でできている「トルン」という澄んだ音色の楽器(ベトナムの民族楽器)を、
トルン演奏の第一人者、小栗久美子がライブ演奏。
プログラムの1コーナーで、トルンのミニ教室も同時開催!
◇演奏者 小栗久美子
幼少よりピアノを、13歳よりマリンバを習う。ベトナムハノイでトルンを学び、
国内外にて広くトルンの演奏活動を展開している。
また、多くのトルンコンサートを主催し、国際的に活躍中。
日時:平成24年2月4日(土)13:30〜14:20
会場:特別展会場内 参加費:無料(展示入場料は必要です)
○トルンのミニ教室(上記ライブの中で開催)
定員:20人
対象:小学校3年生以上
参加費:無料(展示入場料は必要です)
申込方法:往復はがきでお申し込みください。
往信面:参加希望者の〒・住所・氏名・学年(年齢)・電話番号
返信の宛先:参加希望者の〒・住所・氏名
宛先:〒333-0844川口市上青木3-12-18川口市立科学館
「トルンのミニ教室係」
締切:1月13日(金)必着(申込多数の場合は抽選になります)
※1月13日(金)に定員にならなかった場合は、17日(火)以降
電話または科学館で受付します。
【終了しました】
「双眼実体顕微鏡でのぞく世界」
期間 平成23年9月10日(土)〜10月23日(日) 
「光の謎を解き明かせ!」
不思議な現象と試行錯誤の中から「光とは何か」「見るとはどういうことか」を体感し、
光の性質と光の認知についての理解を深めていきます。
開催期間 平成23年6月11日(土)〜7月10日(日)
展示内容 光の肖像画/光が反射しない部屋/ホワイトアウト/正反対ミラー/3D幻灯館
/巨大目玉ロボット/動く3D写真館/光の散歩道/
透視の部屋/紫外線写真館/光のマイク/レーザー原理模型
「世界の動くおもちゃ」
〜動きの秘密とストーリーが織りなすユーモアあふれる世界を体験〜
開催期間 平成22年12月11日(土)〜平成23年2月13日(日)
展示内容 イギリス人作家ポールスプ−ナーをはじめ、
世界の動くおもちゃ作家
6人の作品37点と
、動きの不思議を体験できる機構模型14点を
展示します。
○作品にまつわるエピソードや複雑な機構の謎に迫る、関係者による講演

「昆虫ワールド 〜見てびっくり 知ってなるほど 虫たちの世界〜」
開催期間 9月11日(土)〜10月24日(日)
・秋に見られる昆虫(生体) ・川口で確認されているチョウ(標本) ・ティッシュで作られた昆虫たち
・ハチの巣ふあふあ ・アリの巣トンネル ・クモの巣の張り方 他
○特別講座「ティッシュでテントウムシを作ろう」/駒宮 洋 氏(ギャラリー工房心の郷)
○特別講演「見よう 知ろう 虫の世界」/須田 孫七 氏(東京大学総合研究博物館 協力研究員)
〔これまでの特別展〕
平成22年度 「世界の動くおもちゃ」「20倍の世界〜身近なものをのぞいてみよう〜」
「昆虫ワールド〜見てびっくり 知ってなるほど 虫たちの世界〜」
平成21年度 「自動車〜スピードへの挑戦」「遊びの科学」「双眼実体顕微鏡の世界」
平成20年度 「からくり人形」「海のトリビア」
「電気の道」
平成19年度 「あそんでためそう!七つの体験・感覚ひろば」「昔あそびコーナー」「飛行」
平成18年度 「ニックネームのあるメシエ天体写真展」「世界の蝶展 自然の神秘・擬態の不思議」、
「鉄道と連絡船」「ノーベル賞を受賞した日本の科学者展」「ニュートリノに関する展示」
平成17年度 「サイエンスブック」「ナーノの冒険」「船と海洋の科学展」
「なんで?科学のクイズ展」
平成16年度 「ちきゅう環境展」「自転車展」「磁石展」
平成15年度 「スポーツの科学」「宇宙へのアプローチ 続け未来へ2004」





