プラネタリウムは機器更新のため、2027年1月5日(火曜日)~3月19日(金曜日)の期間投影を休止します。
一般投影は、職員による当日の星空解説&天文トピックスの生解説と、季節ごとに変わる番組を組み合わせた投影です。
- 【投影開始時刻】
「投影中の番組・スケジュール」をご確認ください。
- 【投影時間】
- 約50分
- 【定員】
- 160人(自由席)
- 【観覧料】
- 一般 500円、中学生以下 250円、座席を使用しない未就学児は無料
- 【観覧券の販売】
- 1階科学展示室入口で、当日9:30から投影開始時刻の5分前まで販売(先着順)
- 【開場時間】
- 投影開始時刻の15分前
ご観覧に際しての注意事項
・原則として途中の入退場はできません。やむを得ず退場された場合でも、再入場や払い戻しはできませんのでご了承ください。
・ドーム内は少しの音でも大変響くため、お静かにご観覧ください。周りのお客様の観覧に支障が出ると思われる場合には、退室をお願いすることもございますのでご了承ください。
秋番組「One Step Beyond -火星へと続く道-」
2026年9月12日(土曜日)~12月27日(日曜日)
アポロ計画から半世紀、人類は月を拠点に火星を目指します。宇宙での孤独、「恐怖の7分間」と呼ばれる着陸、マイナス150度の極寒。数多の困難は火星到達という壮大な夢への第一歩です。宇宙飛行士が直面する様々なエピソードもコミカルに紹介します。フルドームで体感する有人宇宙探査の最前線!
(星空の生解説約25分と番組25分)
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夏番組「チ。 ―地球の運動について―」
2026年12月27日(日曜日)まで投影延長
社会現象を巻き起こした話題作がついにプラネタリウムに!神童・ラファウは神学専攻を宣言するが、以前から熱心に打ち込んでいる天文への情熱を捨てられずにいた。ある日、彼はフベルトという謎めいた学者と出会う。異端思想に戻づく禁忌に触れ、投獄されていたというフベルト。彼が研究していたのは、宇宙に関する衝撃的な「ある仮説」だった――。15世紀のヨーロッパ某国を舞台に、「地動説」を命懸けで探求した人々を描いた物語。
(星空の生解説約25分と番組25分)
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